ソフトウェア全般に関するご質問はこちらを参照くてください。
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室内照明(シーリングライト)と照度の分布についてのシミュレーション例について説明します。
1つのLEDチップから出射した光束を使って、60×50mmを照明するバックライトのシミュレーション例を紹介します。
エッジ式LCDバックライトのシミュレーション事例を紹介します。
ノンシーケンシャルモードででマルチコンフィグレーションの材質を変える方法を教えてください。
物体側テレセントリック光学系の設計方法を紹介します。
フィゾー干渉計のシミュレーション例を紹介します。
Zemaxソフトウェアの最新版、OpticStudio22.2およびOpticsBuilder22.2の新機能をご紹介します。こちらのコミュニティフォーラムにて、事前の質問および開催後の質問を受け付けております。お気軽にコメントを投稿ください。 日時:2022 年 6 月 15 日(水)14:00-14:30 参加リンク:アブストラクトOpticStudio22.2では、広角レンズ用の強化されたレイエイミングの機能が拡張され、サポートするアパチャータイプと視野タイプが追加されました。また、レイエイミングウィザードが正式に搭載され、レイエイミングの設定をサポートします。外部連携の強化として、Ansys Speos向けに設計データをエクスポートする機能が搭載され、Creo 7とのDynamic Linkをサポートします。STARモジュールには、FEAデータごとの光学性能変化の寄与度を視覚化するツールが搭載されました。OpticsBuilder22.2には、インタラクティブな主光線解析機能の改善や、光学部品を通過するビームの境界を描画するツールが新たに搭載されました。プレゼンタ: アンシス・ジャパン株式会社 シニアアプリケーションエンジニア 石川 孝史 (@Takashi Ishikawa )
Make Config Tool と OpticStudioの最適化の機能を使用することでリレーコンデンサー系の光学系を設計する例を説明します。
リレーコンデンサーレンズの設計事例について説明します。
解像力チャートのシミュレーションの事例について説明します。
白黒エッジにおける色のにじみのシミュレーション例を紹介します。
位相共役鏡を使った画像シミュレーションを紹介します。
透過型位相共役波の表現方法を紹介します。
ある波面と、位相分布が同じで進行方向が逆の波面を位相共役波(Phase- conjugated wave)と呼びます。ここでは反射型位相共役波の表現方法について紹介します。
例えば、ZPLMで解析ウィンドウで生成した歪曲収差データを取得して最適化を行うことが可能ですか?(ここは単に一例です。歪曲収差関連のオペランドDIMX,DISG,DISTをOPERで使用することができます)。
一般的にFCGSとFCGTの値は、解析ウィンドウよりロバストであると言われています。[解析] (Analyze) タブ (シーケンシャル UI モード) > [像質] (Image Quality) グループ > [収差] (Aberrations) ([像質] (Image Quality) グループ) > [像面湾曲と歪曲収差] (Field Curvature and Distortion) に記載されています。厳密には、像面湾曲と歪曲収差のプロットは、物体面と像面が平面である回転対称なシステムに対してのみ有効です。しかし、OpticStudioでは、像面湾曲と歪曲収差の概念を一般化し、回転対称でない系に対しても妥当な結果を得ることができます(ただし、すべてではありません)。回転対称でない系、あるいは物体面や像面が平面でない系に対してこれらのデータを解釈する場合は注意が必要です。FCGSとFCGTは、非回転対称系に対してより合理的な結果を持っています。もしシステムが回転対称であれば、FCGTとFCGSオペランドによって得られた像面湾曲値は、同じ視野位置と同じ波長の像面湾曲と歪曲収差プロットにリストされた値と一致するはずです。サンプルファイルCooke tripletの例で、Hx=0、Hy=1である20度の視野を見ると、以下のように像面湾曲と歪曲収差プロットとFCGT、FCGSオペランドが完全に一致することが確認できます。
例えば、2つの異なる基準(例えばスポットサイズと波面)を設定して最適化したいのですが、この2つを切り替えるにはどうしたらよいでしょうか?方法1:2つのメリット ファンクションの組み合わせを作成し、メリット ファンクションをロードする。 方法2:GOTOまたはENDXを使用して切り替える(GOTOの値を変更する) また、BLNKのようにコメントすることで、オペランドグループの位置を容易に特定することができます。 メリット ファンクションを制御するオペランドは幾つかあります。詳細につきましては下記のヘルプファイルをご覧ください。
顕微鏡の結像光学系の設計例についてご紹介いたします。
なぜか「Nd/Vdの計算」ボタンがグレーアウトしています。
車載用ヘッドアップディスプレイ(HUD)の設計例を紹介します。
サーモグラフィなどで使用される赤外光学系の設計例を紹介します。
ノンシーケンシャルモードで、レンズ絞りによる光芒・光条は再現は可能でしょうか?
日時:2022 年 5 月 18 日(水)14:00-15:00 参加リンク:登録 (gotowebinar.com)アブストラクト現実の光学系では、熱や構造変形が性能に大きな影響を与えてしまう使用用途があります。そのような場合、熱、構造、光学(STOP)解析が必要となります。今回のセミナーではそのような光学系の例として、ハイパワーレーザー光学系に対して、OpticStudio、OpticsBuilder 、OpticStudio STARモジュールを使い、熱、構造構造変形のFEAデータが設定された光学系の解析方法を紹介します。特に、2021年5月に登場した、OpticStudio 21.2 より使用可能な STAR モジュールについても動作を確認いただけます。このモジュールは、FEA データにより解析された構造変形や熱変形を OpticStudio に取り込み、光学解析をシームレスに行えるようにするためのモジュールです。)プレゼンタ:アンシス・ジャパン 株式会社 アプリケーションエンジニア 松元 峻士 ( @Takashi Matsumoto )
円形の光源を矩形に照射する自由曲面ミラーの最適化方法はありますか?
質問はMTFの計算方法についてです。FFT MTFとHuygens MTFはそれぞれFFT PSFとHuygens PSFから算出しているものと思いますが、このFFT PSF、Huygens PSFはそれぞれどういう式に基づいて計算しているのでしょうか。Zemaxが根拠にしている式を具体的に教えていただくことは可能でしょうか。おそらく射出瞳面上で瞳関数から構成される何らかの関数を積分したような式であろうと想像していますが、開示可能な範囲で計算式について具体的に教えていただけると幸いに存じます。
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